2004年06月17日

好投手の条件

現在活躍してる投手の条件ってなんだと思いますか

@ 150キロが投げられる
A スライダーがものすごく曲がる
B フォームが絵に描いたようにきれい

ん〜確かにそうなんですが
ちょっと違うんですよ

今回挙げる条件というのは・・・

@ 打者手前のボールの伸び、切れ

これはよく言われてますよね
150キロがマシン打撃などの練習により
簡単に打たれてしまう
正直数字だけの球は徐々に通用しなくなってきています
(ただ速いことには変わりないです)
現に158キロという日本最速の球は今まですべてカットされています
空振りしてもおかしくないんですが
それだけ打者の球速に対する対応があがっているということでしょう

そこで伸び、切れといった表現が出るわけです
自分なりな解釈では

伸びはボールを押し込む力(言い換えると腕の振りの強さかな)が強いため、回転に乗って球が走るといった感じ

では切れはボールに対しての回転数(変化球も回転数があげれば大きく変化したり、鋭く変化します)が高いため、浮力を生み球が浮く感じ

ですね
どちらも同じような感じではあると思うんですが
この頃よく聞くのは切れですね

正直どっちでもいいんですが
これを踏まえて・・・

A カーブを身に付ける

この場合、カーブはカーブでも本物のカーブです
本物のカーブとは属にいうドロップです
なぜ今さらドロップなのか

理由は打撃時における打者の目線を動かすためです
こうすることで目線があがってしまった打者は
打ち損じる可能性は高くなります
そしてストレートとカーブを使うことで緩急が使えます
これを駆使することでよりストレートを速く見せる事が出来ます
要はカーブを使うことで目に錯覚を起こさせるということですね
よく中日・山本昌がやってます

B 見難いリリース・タイミングで投げる

最近だとダイエー・和田投手が上げられていますね
ちょっと前だと阪急・星野投手(スローカーブの)とか巨人・メイかな
要はこれも目の錯覚を利用するわけです
いきなりパッと球が出てきたり、球持ちがよくてタイミングが取れなかったり
これだけでも全然違いますよね
結果はこれらの投手の勝ち星を見てもらえればわかってもらえると思います

といった3点ですね
単純にこれだけだとは思いませんが
少なくともこの三条件を満たしている投手は息が長いし
長い間、球界で成績を残しているはずです

今の投手は@、Bの条件は満たしつつあります
しかしカーブ取得というAの条件を怠っているがために
緩急が思うように使えず、投球の組み立てに苦労しています
スライダーもいいんですが
やはり緩急の基本である縦変化のカーブ=ドロップというものはこれからの投球にとってより大きなウェイトをしめていくと思います

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posted by sin at 19:16| Comment(17) | TrackBack(1) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
基本的には同意見ですが、私が思うには好投手の条件としてまず第一なのがコントロールであると思います。どんなに遅い球でもコントロールが良いと厄介であり、それに加えてきわどいコースからの変化球を操れることができれば
どんなに速い球を投げる投手よりも上だと思います。もちろん、速い球を投げれることに越したことは無いのですが
コントロールに勝るものは無いと、そう、確信しています
そして第二に、ひとつで良いから絶対的に確信を持てる変化球を持つ。どんな変化をする球でも良いので一球種を確実に持つ。そして最後、第三が、第一の応用で外角低め
と内角高め。これを出し入れできれば早々は打たれないと
経験からしてそう思います
Posted by ? at 2005年02月08日 22:54
貴重なご意見ありがとうございます!

?さんの言うようにコントロールはとても重要だと思います
いくら速い球を持っていてもコースが甘い、言い替えると芯に当てる事が容易なコースにボールが来れば、痛打される可能性は高くなります
逆に考えると内角低めや外角低めというストライクゾーンの最も遠いところに投げさえすれば、そこまで痛打されることは少なくなる

あとは変化球ですね
単純に打者はバッターボックス内でいくつかの二択をすることになります
今回の選択肢は、速球か変化球
あとこれに内外角やストライク、ボールの判定が混ざってくると思います
その選択肢がどちらも絶対的(使えるという表現でいいと思うのですが)であれば打者の打撃に迷い生まれます
この迷いが打者を打ち取るという結果につながると思います


上の文は?さんの内容を自分なりに解釈してみました

自分はそこまでの経験者ではないのですが、コントロールは投球を構成する上でとても重要だと思います

「コントロール=制球」

と書くようにこの部分を制することも好投手の条件の一つであると思います

自分は目の錯覚という点で好投手の条件をあげさせていただきました
ですが、記事の内容はいまだ仮説の域を脱しません(いくつかはプロの世界で証明されつつあります)
そう見ると、?さんのおっしゃったような内容を満たしていく事が良い投手になる近づく方法なのかもしれないですね


あとコメントの方、重複投稿していたので余分なものを削除しておきました
Posted by sin at 2005年02月09日 11:48
また?ですが、次は変化球のことについて意見したいと思います。
変化球は現在20種類以上もあると思うのですが全てに共通するのが当たり前ですが回転の仕方により空気抵抗が起こり「変化する」という事。その変化の仕方は人によりさまざまです。たとえば、一番一般的に使われているカーブ、
これも回転をかけて曲げたりする人と、抜いて落とす,曲げるなどの人がいます。(私は後者ですが)他にスライダーやフォークやチェンジアップといろんな球種を持つ人がいますが、たまに「変化球が曲がらない」などの声を耳にしたことがあります。その人の投げ方を見てみると、あまり腕が振れず置きに行っている感じです。変化球を投げる上で一番必要なのが「腕をしっかり振る」事だと思います。変化球は置きに行けば行くほど「曲がらない」のです。ストレートでも変化球でも、速い球を投げる、曲げる、コントロールを定める。などで理想は「思いっきり腕を振って投げたいところに投げれる」事。それに限ります。たとえば、1死満塁で2ストライク3ボールとお互い追い込まれたとき投手はこれができなければなりません。もしここで置きに行ったらアウトをとるより、痛打される確立のほうが高い場合が多いからです(経験上)なので、良い変化球を投げたいと思う人は、腕をしっかり振るということを試してみてください置きに行くより曲がると思います。
長くなりましたが結局は「腕をしっかり振れ!」ということを伝えたい?でありました。                       
Posted by ? at 2005年02月09日 20:35
間違いないですね
?さんの言うとおりだと思います

投球の際に「腕をしっかり振る」ということは、バッティングでいうフォロースルーを大きくするという意味と同じだと思います
打撃でも投球でもフォロースルーをしっかりとることでボールにしっかりと力を伝えることが出来ます
それが打撃では打った際の回転や飛距離に、投球ではボールの回転数や押し込む力につながると思います

細かい説明は?さんがしてくれたのでする必要はないと思います

現場を経験した方の意見をなかなか聞くことが出来なかったので、ネット上ではありますが、こうして意見が聞けることをとてもうれしく思います

この場を借りて?さんにお礼を申し上げます!
Posted by sin at 2005年02月09日 21:37
好投手の条件は、


テンポが良くて野手が試合に集中できる状態を作る投手


これだと思います。ピッチャーは野手に野球をさせないとダメだと思います。僕は野手ですが、テンポの悪いピッチャーは集中が切れるので、ホントに守りづらいです。三振を取れても、球数が多いなら打たれる方がマシです。あと、回の先頭打者にフォアボールを出されると野手は本当に集中力が切れます。
守っている時、投手が打たれたら「打たれるのはOK」とよく声を掛けますが、コレはホントにそうです。慰めで言ってる訳じゃないんです笑。打たれてランナーが出てもバッテリーミスとかさえしなければ絶対失点は最小限に抑えれるんで。(さすがに長打ばかり打たれるようではどうにもなりませんが。。。)テンポの面でも、フォアボールでランナーが出るよりずっと良いです。月並みですが、打たせて取るピッチャーの方が断然守りやすいです。結局、ピッチャーは周りも見れる冷静さが必要だと思います。自分の世界に入ったら終わりです。


流れが良い試合では、野手がよくナイスプレーをしますよね。そしてそのリズムは攻撃にもつながります。結果的にチームの勝利も付いてきます。ピッチャーはその流れを作るのが一番の仕事だと思います。チームを勝たせられればこれ以上のことは無いです。



書いてみて思ったんですが、なんか少し話題からズレてますね笑。でも野手から見た好投手の条件はコレです。
Posted by 地肩くん at 2005年02月16日 03:08
連続でスイマセンm(__)m
後から思うと、話題からズレてる上に、ごく当たり前のことをやたらと偉そうに言っちゃってますねf~_~; 失礼致しましたm(__)m
Posted by 地肩くん at 2005年02月16日 03:13
また?です。今度は精神力のある投手について話したいと思います。
地肩くんの記事を読ませてもらいました。僕も投手ですが
なるべくそのようなことをできるよう努力しています。が
僕が今経験しているのは、逆なんです。僕は淡々と投げていますが、なんでもないところをポロッとされてしまい、
リズムが崩れてしまいます。でも、今までの経験上そういうことは、慣れているので、今ではその対処法として、
「自分が打たれた」と思いその悔しい気持ちを逆に力に
変えています。たとえそれがどんな状況でもです。
実際ある試合で、自分がミスしようと、野手がミスしようと、牽制で今までのミスを殆ど取り消しにしたことがあります。他の投手のときではあまりエラーしないのに、僕に
限って、普段しないような人でも、ポロポロッとエラーを
します。本当は、そこで三振をとり、その悪い流れを断ち切れる投手が一番良いのです。が、あいにく僕は若干軟投派(球種が多いだけ)なのであまり三振はとれません。だから、それを牽制で代用しています。
つまり、僕が言いたかったのは、自分のチームが悪い空気でいればいるほどさらに力を出し,強引にでも自分のチームを良い空気に持っていけるようなそんな投手こそ、「精神」が「強い」ということなのだと思います。
僕もそんな投手を目指していきたいと思います。
            以上?より?の投手としての一部の理想像をお伝えいたしました   
Posted by ? at 2005年02月17日 21:22
>地肩さんへ

初めまして!sinです
コメントありがとうございます

地肩さんのいうように野手が野球に集中出来る環境を作るということも好投手の条件だと思います
集中力があるのとないのでは大きくプレーに差が出ますよね
野球はチームプレーが大事といいますが、地肩さんがいうことはまさにこのことだと思います


> ? さんへ

コメントありがとうございます

確かに精神、心は大事だと思います
カッとなって制球を乱す、打たれて弱気になり、インを攻められないというマイナス面もありながら、逆にロッテの黒木投手のように気持ちをボールに乗せて投げ、チームの信頼を得ている投手もいます

心はとても不安定なものです
自分はその方面の専門家ではないのではっきりとしたことは言えませんが、「精神が肉体を凌駕する」という言葉がある以上、精神が人間にとってとても重要な役割を持っている事は間違いないと思います


地肩さんからは野手側の意見を、?さんからは投手側の意見をそれぞれ頂きました

お互いに相手のことを思いやるが故の行動が、結果悪い方向にいったようにも思います
もしこのことを解決するのならお互いの意見をいい、相手のことを理解しなければならないと思います
それがチームとして成長するという事でもあると思いますし、選手個々の結束を強くするという事にもつながると思います


最後に具体例はお二方のコメントを読んでいただいた方がわかりやすく、書くと重複してしまうのであえて書きませんでした

ここでお礼申しあげます
Posted by sin at 2005年02月18日 19:56
?です。今回は、タイトルにある好投手になるために私、?が考えたトレーニング方法についてお話したいと思います。投手としては大きく4タイプの投手がいます。そして、その投手の起用法についても4タイプあります。まず、投手のタイプが、1「速球派」文字通り速球主体のピッチャーです。2「技巧派」コントロールで攻めるタイプです。3「軟投派」速球派と反対に変化球主体のピッチャー。4「スタミナ派」完投の多いピッチャー。そして、起用法は先発、先発中継
中継、抑えとなりますが、僕は、スタミナ派で先発型です。僕のトレーニングとしては、まず、「走る」です。これなくしてスタミナ派にはなりません。先発は
投手の中で一番長いイニングを投げなければ行けないので(その試合の成績次第だが)土台がしっかりしていなくてはいけません。次に「たくさん投げ込む」これは球数が多くなるのでそれに耐える肩を作らなければいけないからです。メインとしてはこの二つです。
とにかく、走る>投げる>走る>投げる・・・の繰り返しです。他のタイプの、技巧派はとにかく投げ込み
コントロールをつける。軟投型は投げ込みだが変化球主体。速球派は軟投派の逆。とタイプによってトレーニング方法はかわると思います。なので、投手の人はまずタイプを決めなければ、練習方法が決まりません
し、理想は全てのタイプを1つにしたものですがそんなものはすぐにはできません。ので、全てを目指していても,まず1つに絞り、その各トレーニングをしていって、一つ一つを極め、最後には全ての合わさったタイプの投手になるのが堅実ではないでしょうか。
 そして次回は起用法についてお話したいと思います
                 ?より
Posted by ? at 2005年02月20日 21:46
?さんへ

少しいいでしょうか

コメントを下さることはとてもうれしいですし、自分にとっても参考になるのですが、少々行き過ぎではないでしょうか?

あくまでコメント欄はコメントする場所であって、自分の自論を書き込むところではないです
正直、これだけの経験や考えがあるのなら自分と同じようにブログをすることをおすすめします

自分は他人に自分の知識の押し売るタイプなので、これまでに多くの人に迷惑をかけてきました
それを解消する形で始めたのがこのブログです
インターネットという不特定多数の人に見てもらうことで自分の知識の押し売り願望を解消してきました

一読者さまにこのようなことをいうのもどうかと思いますが、このブログを管理、運営して行く者の立場上、これ以上見過ごすわけにはいきません

特に何をするということはありませんが、少し考えていただけると幸いです

少々文が乱暴になってしまったかもしれません
その点はお詫びします

今後とも、落ちないナックルとsinをよろしくお願いします

落ちないナックル  sin
Posted by sin at 2005年02月22日 20:30
Posted by ? at 2005年03月06日 22:56
初めてかきこみます
高校球児ですが、カーブとストレートの組み立てでも
結局フォーム統一が一番の課題ですね、二種でも大変
なのに球種を増やした所で癖は見え見えですしね
カーブよりもスライダーの方が統一し易いですね
後、ドロップは体が出来てないとモロに肘にきますよ
関節が消耗します、中々投げれません
Posted by 健 at 2006年01月16日 14:20
>健さん

コメント返信遅れまして・・・
落ちないナックルのsinです

確かに健さんがおっしゃる通り、スライダーの方が癖が出にくいですし、肘や肩への消耗しにくいでしょう
ただ、利にかなったフォーム(うまく表現できないのでこの表現を使います)で投げられることが出来れば、カーブ(ここでの場合は横変化の少ないもの、つまりドロップと認識)はほぼストレートを投げるフォームで投げることは可能です

具体例を簡単に挙げれば、カーブのリリースをヨーヨーを投げるようにするって言うのが1番わかりやすい表現なんですが・・・
正直わかりにくいですね

もっとしっかり説明できればいいんですが、活字だと表現伝達に限界がありますので、ちょっと悔いが残りますが・・・
結局、カーブってのは横変化をつけることで手首の位置や腕の位置がストレートを投げる時のフォームと変わってしまう
そこで本来のカーブの意味を考えます
緩急やら目線移動、配球の組み立てなどさまざまな用途があります
その部分だけ追求していけば、カーブというものが縦変化だけでも事足りるのではないかってのが上の記事の説明です

それでその部分こそが、今の野球界に通用する部分ではと思い、「好投手の条件」ということで書かせていただきました

長々と書きましたが、結論は、体が来ていないからドロップを投げないってのはおかしな話
なら、投げられる体にするのが筋では?
あと、ドロップを投げることで関節を消耗するというところに関しては、確かにそういった部分は否定できませんが、ドロップを投げる=肘を痛めるではなく、ドロップを投げる時のフォームが肘を痛めているのであって、ドロップを投げることは悪い事ではない
むしろ、有効であるならば、痛めないフォームを自分自身で追求することが必要なのでは?

というのが個人的な見解です
Posted by sin at 2006年02月04日 10:54
ぼくは、本物のストレートがあれば、カーブはなくてもいいと思います。そのストレートというのは、キレとノビとスピードがあるボールです。実際に阪神の藤川投手なんかは変化球は少しで打者を抑えていますし。
Posted by ? at 2006年07月21日 08:51
>?さん

初めまして。
落ちないナックルのsinです。

では、逆にお聞きしますが・・・。
本物のストレートはキレとノビとスピードがあるボールとおっしゃっていますが、?さんのそれらの定義はなんですか?

って、今の?さんのコメント内容からだと他のサイトだといわれますよ。
根拠のないコメントは控えた方がいいです。


まぁ、いろいろなことを考慮して、上記のコメントに答えると・・・。

好投手ってのは、チームに勝ちをもたらす。
これが第一条件。
その条件を満たすためには、勝たなければならない。
これは当然です。
しかし、ただ勝つだけじゃいけない。
長い間、勝ち続け、かつ故障等をしない投手でなければならないわけです。

?さんの言うとおり、阪神の藤川はいい球を投げてましたよ。
おそらく、昨日のオールスターを見てなおそう思ったと思いますが、じゃああの球があとどれだけの期間投げられるかが問題なんです。
あの球をあと10年投げろといわれたら、非常に困難だと思います。

では、そうならないためには・・・。
と考えたのが、上記の3条件です。

説明は上にしっかり(今見ると全然しっかりじゃないですが。)書いてあるので、参考にしてください。

個々によって、考え方が違う以上、意見の食い違いが出てくるのは当然ですが、自分はこういう考えのもので意見し、記事を書いていますので。


以上です。

あと、名前はしっかり入れてくださいね。
自分を名乗らずコメントするのは、どうかと思いますので。
Posted by sin at 2006年07月22日 21:33
ノビとキレのあるストレートの「ノビ」は、手元でグンと伸びるという意味で、「キレ」は、回転数が多いボールという意味です。この二つがあれば、バッターは打ちにくいです。実際に野球やっているので分かります。
Posted by ? at 2006年07月24日 09:43
>?さん

ネット上で、しかも見えない相手とこのような論議をするのはどうかと思いますが・・・。

?さんのおっしゃっていることは、「抽象的」なことばかりなので、相手に説明するとなると、はっきりいってわかりません。
なので、それらの「定義」を書いてくださいと上記コメントに書き込んだのですが。

それに、コメント者欄に記名してくださいね、といったのにもかかわらず、しない(?さんというのが、名前ならなにもいいませんが・・・。)となると、こちら側としても、きちんとした対応等をする気にはなりません。


とりあえず、そこの辺をしっかり改めてください。
Posted by sin at 2006年07月24日 10:40
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Excerpt: ボールの伸びは、手首が大事っていいますよね。 変化球などはこちら(落ちないナックル)が詳しい。 あれは、投げるときに意識して手首に 力を入れるのかな、それとも 手首をやわらかくして、しなり..
Weblog: 環境問題、パソコン環境の整備と日々の雑感
Tracked: 2004-08-31 19:22
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